無料のバーコード・QRコードラベル作成ツール
QRコードとバーコード(EAN-13、UPC-A、Code 128)を作り、連番を振って、1ページにまとめて印刷。A4やLetterのラベルシートにもラベルプリンターにも。無料、ブラウザで。
- 無料・登録不要
- ブラウザで動く
- QR、EAN、UPC、Code 128
コード
コードの種類
EANやUPCならそのまま、ほかの短いコードはCode 128、長いものはQRにします。
ラベルサイズ
印刷画面で倍率を100%(実際のサイズ)にしてください。PDFで保存するには「PDFとして保存」を選びます。
コードを入力するか連番を作ると、ここにラベルが表示されます。
連番を一度に
接頭辞、最初の番号、枚数を入れるだけで、BIN-0001からBIN-0500まで印刷できます。EANコードにはチェックデジットが付きます。
手元のラベルに合わせて
お使いのラベルシート(A4またはLetter、箱の品番つき)やラベルプリンターを選ぶか、サイズを入力。使いかけのシートは途中のラベルから印刷できます。
印刷前にチェック
EAN-13、EAN-8、UPC-Aのチェックデジットを確認し、ラベルに対してコードが長すぎて読み取れないときはお知らせします。
Binhopで自分の商品と一緒に
Binhopでは同じツールがあなたの在庫で動きます。商品ごとの名前、価格、バーコード入りのラベルを1点ずつ作ることもでき、アプリのスキャナーで読み取って販売、入荷、棚卸しができます。
このページの用語
よくある質問
バーコードラベルをシートに印刷するには?
コードを入力するか貼り付け、または連番を作り、「ラベルサイズ」でシートを選んで「ラベルを印刷」を押します。印刷画面で倍率を100%にすると、各コードがラベルにぴったり収まります。
どのバーコードを使えばいい?
商品にすでにバーコードがあれば、それを印刷します。多くの国ではEAN-13(日本のJANコード)、アメリカとカナダではUPC-Aです。品番や棚番号など自分で付けるコードには、英数字を小さく収められるCode 128。QRコードはリンクや長めの文章を入れられ、どのスマホでも読めます。
自分でEANコードを作れますか?
12桁か13桁の数字ならどれでもEAN-13として印刷でき、チェックデジットは自動で付きます。ほかのお店やECモールで販売する商品には、GS1に登録した番号が必要です。自分のお店の中だけで使うコードには、2で始まる番号がそのために用意されています。
Binhopでこのラベルを読めますか?
はい。BinhopのスキャナーはスマホのカメラでQRコード、EAN、Code 128を読み取るので、ここで印刷したラベルから商品を見つけて、販売、入荷、棚卸しができます。ログインすると、同じツールで商品から直接ラベルを印刷できます。
