無料で印刷できる棚卸表
ブラウザで棚卸表を印刷。白紙のほか、コードと理論在庫入りのリストから作ることもでき、A4とLetterに対応します。理論在庫を外せばブラインドカウントに。無料・登録不要。
- 無料・登録不要
- A4またはLetter
- ブラインドカウント対応
行
列
理論在庫をオフにするとブラインドカウントに:見込みではなく、見えた数を書いてもらえます。
用紙
印刷画面で倍率を100%(実際のサイズ)にしてください。PDFで保存するには「PDFとして保存」を選びます。
そのまま記入できる
商品、コード、実数、差異、メモの列と、日付・担当者・場所を書く欄があります。見出しは各ページに繰り返し入ります。
リストから作成
表計算から列(商品名、コード、理論在庫)を貼り付けると、1行ずつ並んだ表になり、最後にはリストにない物を書く空欄が残ります。
ブラインドか、理論在庫つきか
記録上の数を表示すれば早く確認でき、隠せば数字を追認するのではなく棚にある物を数えてもらえます。
Binhopで自分の商品と一緒に
ログインすると、表はあなたの商品から作られます。場所ごとに、通路を一度回れば済むよう棚の順に並び、Binhopがそこにあると見込む数も入ります。紙を使わずにスマホで棚卸しすることもでき、変更はすべて履歴に残り取り消せます。
このページの用語
よくある質問
ブラインドカウントとは?
数える人が理論在庫を見ずに行う棚卸です。棚にある数をそのまま書くので、記録の誤りにつられて追認することがありません。少し時間はかかりますが、より多くのミスが見つかります。
棚卸はどのくらいの頻度でするべき?
多くの小さなお店は、全数の棚卸を年に1〜2回行い、高価な商品やよく売れる商品は数週間ごとに数えます。何棚かずつ数える循環棚卸なら、作業が分散され、お店を閉める必要がありません。
差異が出たらどうする?
在庫を実数に合わせ、考えられる理由(破損、紛失、期限切れ、記録ミス)を書き留めます。理由の傾向から、在庫がどこで消えているかがわかります。
Excelから印刷してもいい?
はい。無料の在庫表テンプレートには必要な列がそろっています。この棚卸表なら書式の手間が省け、ページに収まり、見出しを繰り返し、ページ番号も振られます。
