小さなお店のためのロット・シリアル番号管理
ロットを使用期限ごとに、1台ずつをシリアル番号や IMEI で管理。どの仕入先から来て、どのお客様が買ったかがわかります。
- カード登録不要
- iPhone・Android・Web
- 20言語に対応
期限つきのロット
ロット番号と日付をつけて入荷。販売は期限の近いロットから使うので、古い在庫から出ていきます。
1台ずつシリアル番号で
スマホや工具、家電が届いたら、シリアル番号や IMEI を続けてスキャンするか、リストを貼り付け。お客様が手にしているその1台を販売できます。
どの1台もすぐ見つかる
ロットやシリアル番号を開けば、どこから来て、どう動き、誰が買ったかがわかります。リコールのときも連絡先がすぐわかります。
使い方
- 1
在庫を登録
バーコードをスキャンするか、表計算ファイルを取り込むだけ。数分でカタログが完成します。
- 2
販売と入荷
販売や入荷のたびに在庫がすぐ更新され、どの変更も取り消せます。
- 3
早めに補充
在庫不足のアラートは確保済みの数量も考慮するので、切れる前に発注できます。
このページの用語
よくある質問
すべての商品をロットやシリアルで管理する必要がありますか?
いいえ。管理は商品ごとにオンにするまでオフのままです。管理しない商品はこれまでどおり、同じワークスペースで使えます。
EU の製品安全規則(GPSR)に役立ちますか?
Binhop は、これらの規則が事業者に求める記録を残します。各ロットやシリアルがどの仕入先から来て、どのお客様へ渡ったかを履歴とともに保存します。製品を単独で安全・適合にするものではありません。何が当てはまるかはガイドで説明しています。
